北海道旅行で食べた、あの感動✨

北海道に行かないと食べれないよね、、、と思っていましたが回転トリトンが東京ソラマチで味わえるということで行ってきました。

北海道発祥で地元民からも観光客からも愛され続けるトリトン。今回、東京ソラマチ店で待ち時間はどれくらいなのか?ネタはどうなのか?など気になることを実際に行って正直レビューします。

東京で北海道クオリティの寿司を食べたいと思っている方に向けた記事となっています。

回転寿司トリトンとは?

回転寿司トリトンは北海道発祥の人気回転寿司チェーン

新鮮で大ぶりなネタが特徴です。北海道内では観光客だけでなく地元の方からも愛される有名店です。

ゆめな

そんな人気な名店が東京でも味わえるのは嬉しい!

回転寿司トリトン東京ソラマチ店

東京には3店舗かあり、そのひとつが東京ソラマチ店です。

スカイツリー観光のついでに立ち寄れることもでき東京にいながら北海道クオリティのお寿司を楽しめます!

住所東京都墨田区押上1‐1‐2 東京ソラマチ6F
営業時間11:00~23:00(L.O.22:00)年末年始は営業時間異なる場合あり
お問い合わせ03‐5637‐7716
最寄り駅押上駅から約5分

回転寿司トリトン東京ソラマチ店 実食レビュー

STEP1
お店到着したが、、、

私が訪れたのは祝日。10時半ごろには東京ソラマチのトリトンに到着すると、すでにお店の横には行列がありました。

この日は10時45分にオープン。店頭に設置されている発券機で番号札をとって順番を待ちます。私の番号は32番でした。

事前予約は不可!

STEP2
待ち時間はぶらぶら

呼び出しは「LINE  ミニアプリ お知らせ」でされるため、列に並び続ける必要はなし。

待ち時間はソラマチ館内やスカイツリー周辺をぶらぶらします。待ち時間を有効に使えるのは嬉しいポイントです!

STEP3
呼ばれた!入店できる!

実際に呼ばれて入店できたのは13時ごろ。ちなみにこの時間帯には、待ち時間表示が180分以上となっていました。

私は5人で行ったので案内されるのがテーブル席しかなかったので待ち時間は長かったのですが、1人や2人だとカウンター席もあるので少人数で行くと待ち時間は少ないかもしれません。

祝日のトリトン東京ソラマチ店の人気の高さを実感しました!

STEP4
注文するぞ

回転寿司ですがレーンにお寿司は回っていません。

注文はすべてタッチパネル式でオーダーすると握りたてのお寿司が提供されます。お席は80分制で残り時間はタッチパネルに表示されます。

お皿別お値段はこちら👇

STEP5
食べるぞ!

トリトンは定番のネタだけでなく、季節によって違いますがにしんや筋子、あん肝、寒ブリや平目など普通の回転寿司では出会えないネタも楽しめます

店内では定期的に鐘がなり「鐘が鳴ると美味しいお知らせです!」と合図されます。数量限定でお寿司や一品料理が紹介されて、このライブ感が食事をより楽しくしてくれます。

ゆめな

私は生サーモンが特に美味しかったです!

ネタが大きく口の中でとろける美味しさでした!

待ち時間を有効活用するために

祝日のトリトンは東京ソラマチ店は、待ち時間が3時間以上になることもあります。私が訪れた日もLINEでの呼び出しを受けるまでかなりの時間がありました。

その間はソラマチ館内を見て回れますが、いつ呼ばれるか分からない・連絡を見逃せないという状況。

呼び出しはLINE通知なのでスマホの充電切れは致命的。写真を撮ったり、待ち時間に調べものをしていると意外と充電は減ります。なのでモバイルバッテリー持っていくと安心です!

スカイツリー展望台とセットで待ち時間が観光時間に

トリトンに行くならスカイツリーとの観光の組み合わせで充実した時間になると思います。

スカイツリーはトリトンと同じ敷地内になるで移動なしで行けるのが最大のメリット

事前にチケット予約で予定が立てやすくなります👇

まとめ

回転寿司トリトンは都内に3店舗ありますが、東京ソラマチ店はスカイツリーもあり待ち時間も観光やショッピングに使えるのが嬉しいポイントです!

ネタの大きさや鮮度は並んでも食べたいと思える美味しさでした。

スカイツリー観光とセットにすれば1日無駄なく楽しめる充実したプランになります。

東京で北海道の味を探している人、ソラマチ観光ついでに美味しい寿司を食べたい人はぜひ一度訪れてみてください✨